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Nintendo Switch や PS4/PS5 につなぐ AVアンプ の選び方 スピーカーでゲームをしたい人へ 2021年10月

2018年5月25日

Nintendo SwitchPS4PS5などの家庭用ゲーム機やFire TV stick 4Kなどのストリーミングデバイスを良い音で遊びたい、見たいと言う人のために、AVアンプなどの必要な機材や道具、そのつなぎ方の紹介しましょう。

RX-A1080 近景

最近のゲーム機は、映像と音声をデジタルで出力するHDMIでしか接続できなくなりました。

HDMI入力に対応したテレビやディスプレイへつないでも音が悪いので困っている人も多いと思います。

以下、高音質で大迫力のゲーム音楽でゲームを遊ぶための、AV機器の選び方などを予算別でまとめておきます。

PS5/Xbox Sは、UHD(4K)、HDR、120HzのHDMI 2.1(48Gbps)のハイスペック出力で、対応したAVアンプやテレビが限られます。

PS5が買えたので、対応した RX-A4Aを購入しました。

PS4 や Nintendo Switch を HMDIケーブルで つないで遊ぶ

ゲーム機とテレビ/ディスプレイをHDMIケーブルで そのままつなぐ

予算 5万円以下

初心者、特に中高生が憧れる「ゲームで遊ぶ環境」です。

ゲーム機の基本的接続方法
ゲーム機の基本的接続方法

内訳は、ゲーム機やパソコン以外で、

  • ディスプレー 2万円
  • 卓上アンプとスピーカー とケーブル類 2万円
  • ヘッドホン 1万円

です。

ディスプレイを中心としたゲーム機とスピーカーの接続方法
ディスプレイを中心とした接続方法

Nintendo SwitchやPS4は、映像と音声を同時に出力するので、HDMIケーブルでディスプレイにつなぎます。

PS4 Proの場合は、UHD(4K)/ HDR10 対応のディスプレイやテレビと直接つなぐことで、HDRならではの、暗いところから眩しく明るいところまでが見える派手なゲーム画面になります。

ディスプレイの選び方は、こちらで解説していますので参考にしてください。

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HDMIの信号を映像と音声に分けるスプリッターを使う

ゲーム機とディスプレイをつなぐHDMIケーブルの間に、HDMI映像・音声スプリッターを入れることで、音声を別に取り出すことができるようになります。

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ゲーム機をAVアンプにつないでサラウンドで遊ぶ

PS4やNintendo Switchのゲームソフトのほとんどが、5.1chや7.1chのサラウンドに対応してます。そのサラウンドは、ゲーム機をAVアンプにつなぐことで実現できます。

AVアンプ とは何?

ゲーム機とAVアンプの基本配線図
ゲーム機とAVアンプの基本配線図

家庭で、映像と音楽を高画質、高音質で楽しむための中心となる機械です。家で映画館「ホームシアター」の音を出すための機械です。

AVアンプ につなぐもの
  • テレビ、ディスプレイ、プロジェクター
  • サラウンド スピーカー
  • ゲーム機各種
  • Blu-rayプレーヤー、テレビレコーダー
  • Fire TV stickや、Chromecastなど

などの映像や音のでる機器と、スピーカーで音を出し、テレビやディスプレイで映像を出すための切りかえスイッチ、スピーカーを鳴らすアンプなどの機能を全部兼ね備えています。

サラウンド とは何?

ゲーム音楽を聴くプレーヤーの周りをスピーカーで囲んで、臨場感を良くするための仕組みです。前からだけでなく、横からの音も聞こえるので、自分がゲームの世界に入り込んでいるような気持ちになれます。

イオンの映画館で映画を見たことのある人が増えているので、サラウンドの臨場感は体験済みですね。

S爺
サラウンドで、ゆったりとした曲を聴くとASMR効果で眠くなります。

“ASMR効果”

ASMR(Autonomous Sensory Meridian Response):自律感覚最高反応。

包み込むような音響が、テレビ/モニターの視覚とあいまって、脳に心地よい刺激を与える。

サラウンドに必要な物は、

  • ゲームを爆音で夜明けまで遊べる防音と空調のある部屋
  • AVアンプ
  • サラウンド用のスピーカーセット
  • スピーカーケーブルやHDMIケーブルなど諸々

です。

5.1chと7.1chって何?

自分の周りを取り囲むスピーカの数で違います。

5.1chスピーカ配置
自分から前の音の前後の移動が分かる
  • 5.1ch:前に左右と中央の3個、左右に一個ずつの5個のスピーカーと、低音専用のウーハースピーカ1個
  • 7.1ch:前の左右と中央の3個、左右に一個ずつ、後ろの左右に一個ずつの計7個のスピーカーと、低音専用のウーハースピーカー1個
  • 7.2ch:前の左右と中央の3個、左右に一個ずつ、後ろの左右に一個ずつの計7個のスピーカーと、低音専用のウーハースピーカー左右に1個ずつの計2個
7.2chスピーカ配置
自分を中心に前〜後までの音の移動がわかる

こんなかんじで スピーカーで自分を囲みます。

AVアンプと 5.1ch サラウンドスピーカー

予算 10万円

  • ディスプレイ:27インチ 4K / HDRで 6万円、フルHD で 4万円弱
  • AVアンプ 3万円
  • スピーカー 、ケーブル他 3万円

です。

AVアンプの基本接続図 2020年
AVアンプの基本構成

配線構成は、

  • AVアンプへ、ゲーム機(PS4 / Nintendo Switch)やFire TV stick 4KをHDMIケーブルでつなぐ
  • AVアンプから、ディスプレイへHDMIでつなぎ映像を送る
  • AVアンプから、つないだ6個のスピーカーで音を鳴らす

です。

今は、AVアンプも実売3万円から売られていて、非常に多機能になってきているのでおすすめです。

AVアンプは遅延が少ない「パススルー機能付き」を選ぶ

昔のAVアンプは、テレビやディスプレイへの映像が聞こえる音よりも遅れる「タイム ラグ」がありました。

タイム ラグ

ラグ タイムとも言う。遅延のこと。音と映像がずれる、「音ずれ」の現象でもある。

HDMIの映像と音声のずれは、みんなの悩みの種だ。

今売られているAVアンプは、その遅延が起きない仕組み「HDMI信号パススルー機能」、「4K / HDR 伝送機能」が付いているので遅延はありません。

AVアンプの 欠点 / 問題点

AVアンプを初めて買う人に、あらかじめ知っておいてもらいたい AVアンプが抱える問題点をあげておきます。

  • 多機能すぎて、設置、設定に手間取る → AVアンプの宿命
  • 置き場所に困る → AVアンプの筐体サイズを確認!
  • HDMIなどデジタル音声入力時のしょっぱなの音が遅れる点 → どうにもならん

大型テレビを買う家庭は多くても、サラウンドスピーカーとAVアンプをセットで置けるところは少ないです。マニアな人しかAVアンプを買わないため、マニアが好む複雑怪奇な機能が追加されつづけています。

RX-A1080の裏側
RX-A1080の裏側

AVアンプの筐体は大きいです。これは、HDMI、光デジタル、アナログ入出力端子、11個のスピーカー端子などを背面に配置するために、本体のケースだけが大きくなります。

AVアンプは、デジタルとアナログの回路が混在する複雑なオーディオ製品です。

音に関しては、デジタル回路から発生するノイズが問題になります。特に、無音状態のホワイトノイズです。

昔、「デジタルアンプなんだから、無信号ならスピーカーから音はしないのが当たり前!」と訴えるクレーマーが多くて、 ”デジタル信号のソースで無信号の場合は回路を遮断する” ミュート/スリープ/エコ機能がついたAVアンプが増えました

コストダウンのために使われる汎用のHDMIの音声抽出のICチップの仕様でもあります。

これと、同じ仕様で問題になっているのがBluetoothトランスミッターです。

S爺
デジタル信号が入力されると、回路を起動する時間(1秒弱)だけ遅れることになります。

無音→効果音→無音のようなシーンで、効果音がコンマ何秒かずつ遅れれば違和感が半端ないでしょう。

私のゲームプレイ環境:5.1ch サラウンド&ブロードキャストシステム 

防音設計の書斎に、ディスプレイの後ろに3個のスピーカー、左右に 1個ずつのスピーカー、足元のサブウーハー 1個です。

UHD(4K)&HDR と1080pの混在環境が稼働せず、元に戻す Orz…

前面の3個のスピーカーは、ディスプレイの後ろに置いてあります。

DENONの5.1chスピーカセット
DENONの5.1chスピーカセット

足元には、オットマン(足置き)代わりのサブウーハースピーカーです。左右に、1個ずつスピーカーがあって、5.1chのサラウンドになっています。

こんなにガラクタに埋もれていても、あちこちビビリ音(共鳴して鳴るところ)がするくらいで、肝心の音は悪くないです。しかも、大音量で遊ぶので多少のビビリ音も気になりません。

自分の座る場所にカメラの三脚を立ててAVアンプの調整用のマイクを設置して、音響の自動調整をします。サラウンド効果が出るように自動で調整して設定してくれます。

サラウンドスピーカーの高さは、自分の頭の位置です。最近のAVアンプは、スピーカーの位置関係や配線を間違えていても位相差を直して、ピンクノイズでフラットな音響に自動で合わせます。

リアル サラウンドでゲームをすれば、ヘッドホンの音が悪いことに気づく

ヘッドホンには、バーチャルサラウンド(仮想サラウンド)の機能が付いた物があります。しかし、「臨場感がすごい!まるでゲームの中に放り込まれたような没入感が〜」と言う感覚は、ヘッドホンでは作れません。

日頃から、本物の5.1chのサラウンドでゲームを遊んでいると、ヘッドホンの左右一個ずつのスピーカーから聞こえる”バーチャル”サラウンドが、まったくのニセモノでダメダメなのが実感できます。

S爺
ネット上にはびこるアフィカス連中が、ゲーミングヘッドホンを売って手数料を稼ぐために嘘を書いていることがわかります。
PS4 Proの場合

実際に私が遊んでいる「DEATH STRANDING」の最初の3時間分のブロードキャストの録画です。サラウンド効果の素晴らしいゲームです。

導入ムービーが延々と50分以上続いて、やっとゲームタイトルが出るシーンで、右後から前にかけて、「ロンドン橋…♪」と歌う女性が移動するのを音だけで分かるんです。

しかし、ワイヤレスサラウンドヘッドセットでは、目を閉じると敵の左右の動きは音で分かりますが、前後の動きは音で分かりません。

FPSのシューティングゲームでは、グレネードが転がる音や着弾の前後の位置関係が音で分かります。

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Nintendo Switchの場合

Nintendo Switchは、実際に5.1chのサラウンドになっているか?をテストできます。

↑ の動画(5.1ch がダウンミックスされて単なる2chのステレオサウンドだけど)は、サラウンドテストをしているところです。それぞれのスピーカーから、「サー」音がでています。

スプラトゥーン2のフェスマッチのブロードキャストの録画です。スプラトゥーン2は、TPSのシューティングゲームなので、左右の前後の音の動きが分かるリアルサラウンドで遊ぶと、その楽しさが倍増します。

S爺
ペンキを横からかけられる音がリアルです。

前置きが長くなりましたが、本題です。

いい音でゲームを遊ぶためのAVアンプ選び方

ラジオ付きは「AVアンプ」とは言わずに、「AVレシーバー」と言いいます。

AVアンプを選ぶコツ

  • 音は、3万円のアンプも100万円のアンプも変わらない
  • サラウンド スピーカーは、6個セットで2万円前後のものでも良い音で鳴る(品薄)
  • 値段は、入力端子、出力端子の数で違ってくる
  • いろんな機能がついているけど、分からないから無視
  • ゲームの画面を録画したり、ブロードキャスト(配信)しない人は、実売3万円のAVアンプ
  • ゲームの画面を録画したり、ブロードキャスト(配信)する人は、外部出力端子と仕様に注意!

AVアンプの主なメーカー

AVアンプは、日本メーカーの独擅場どくせんじょうです。

  • YAMAHA
  • DENON
  • ONKYO
  • マランツ
  • SONY

があります。その中でも、DENON、YAMAHAのAVアンプが、安くて、多機能、高性能なのでおすすめです。

S爺
AVアンプの定価はあってないようなもので、新製品でも3割引きで買える時期もありました。半導体不足で販売価格があまりさがらなくなりました。

AVアンプの主な機能

ざっくりと表にしました。

主な機能 規格 内容
スピーカーチャンネル数   5.1、6.1、7.1、7.1、7.2、9.1、9.2 とあるが、5.1chで十分
音響フォーマット DolbyDigital(EX、PLUS、TrueHD、Atmos) Atmosなら、全部カバー
DSD 1bit っていう形式だけど どうでもいい
ハイレゾ 音で解像度が高ければいい音の信者向け
AAC 今のAVアンプは対応済み
THX ルーカス映画の独自規格
チューナー AM、FM、FM補完 ノイズを楽しむのもラジオならでは
Bluetooth スマホやタブレットから無線で転送 スマホやタブレットのヘビーユーザには必須
Wi-Fi 無線LANでつながる ネットワークプレイヤーとしてなら必要
DLNA ネットワーク上のDLNAサーバにつなぐ 同上
AirPlay iPhone、iPadから再生できる機能 iPhoneユーザは便利
4K伝送 4K / 60fps のUHD(4K)出力に対応 これは必須
8K伝送 8K/60fps、4K/120fps、4:4:4の出力に対応 あるにこしたことはない
HDR / HDR+ ハイダミックレンジ 明るさの表現が倍増 対応のディスプレイやテレビが必要
4K /8K  HDR パススルー AVアンプを通り越せる機能 4K と HDR10のパススルーができるものが必須
ALLM(Auto Low Latency Mode) 自動低遅延モード ゲーム用
VRR(Variable Refresh Rate) 各種リフレッシュレートに対応 ゲーム用
QFT(Quick Frame Transport) ラグ軽減 ゲーム用
QMS(Quick Media Switching) ブラックアウト軽減 HDMIの弱点改善
自動音場(音響)補正機能 調整用マイク付き これがないと、AVアンプはまともに鳴らない
USB 通信や充電に使う 標準が普通
ARC/eARC 映像と音声を分離して音声信号だけを取り出す機能 標準装備(eARCはあればヨシ!)
Google Cast Googleのストリーミング あれば使う人もいるか
ネットラジオ インターネット上のラジオを聞く機能 インターネットに常時接続が必要
ストリーミング放送 各種 Spotifyなど 加入してれば便利
入出力端子 HDMI 出力が2つ以上あるのは、価格が高い
オーディオ(アナログ) RNC、ステレオプラグなどの規格もチェック
光デジタル 入出力ともにあれば便利
コンポジット 余り使わない
同軸デジタル(コアキシャル) これも使わない
スピーカー 使うスピーカー分だけ赤白でずらっと並ぶ
ZONE機能/HDMI複数出力 AとBで分岐して出力できる機能 プレイ動画を録画したり、配信する人は必須

多機能の中で、自分が実際に使う機能だけをチェックしておきましょう。AVアンプの全機能を使うなんてことは、普通の人はできません。

以上を踏まえて、おすすめのモデルをいくつか紹介します。

YAMAHA RX-V385 2018年4月発売 3万円
  • 4K / HDR 映像転送など基本性能はすべてクリア
  • Bluetooth接続もできて、PCオーディオのアンプとしても最適
  • 実売価格3万円は、コスパ的に最高レベル
  • ZONE機能がないので、プレイ動画配信や録画をする人は、これを買ってはいけません。
  • 本体寸法:435 × 315(+100)× 161 mm 後ろは、100mm以上余裕をみて

音の悪いNintendo Switchで、すこしでもいい音でスプラトゥーン2を遊びたい人は、このセットがおすすめです。

S爺
ヘッドホン派の人にも、HDMIの光デジタルの音声分岐と中華のデジタルアンプよりは、このRX-V385をおすすめします。AVアンプのヘッドホン端子の出力はバカにできませんよ。

YAMAHA RX-V6A 2020年10月発売 6.5万円

HDMI2.1、8K/60fps、色フォーマット 4:4:4、HDCP 2.3 など新規格対応です。

  • 7.1chまで対応
  • 4K(UHD)/120Hz対応、
  • ZONE機能は、HDMI出力あり
  • 本体寸法:435 × 377(+100)× 245 mm 後ろは、100mm以上余裕をみて!

プレイ動画配信に不可欠な、5.1chサラウンドをミックスダウンして、2chステレオにする ZONE B機能が使えます。

S爺
AVアンプのメーカー各社は、私の用途に合ったスペックで、価格も10万円以下に抑えてくれているのが、うれしいw

ヤマハ

Xbox の4K/120Hzのパススルーができない模様。eARCで対応。

  • RX-A2A:7.1ch、88000円、(2021年4月)
  • RX-V6A:7.1ch、65,000円(2020年10月)
  • RX-V4A:5.1ch、45,000円
DENON

8K60Hz HDR、4K120Hz HDRに対応、ヤマハの10万円以下のAVアンプ対抗品です。

  • AVR-X1600H:7.2ch、44000円:4K60Hz HDRまでのエントリーモデル
  • AVR-X2700H:7.2ch、72000円、ZONE機能あり

プレイ動画を録画したり、ブロードキャスト(配信)するシステム

準備中

まとめ

2017年に書き直す予定が、HDMIの4K / HDR 10 接続の機器が高価な上に安定しない問題が解決できずに、下書きのままで放置していました。

2018年5月の連休中に一部テストを開始し、なんとか目処が立ってきたのと、私の旧ブログの人気記事をまねてSEO対策を施した記事を書くうそつきアフィリエイト・アフィカスが後を絶たないので、対抗する意味で未完成のまま公開を急ぎました。

記事の内容が古くなってきたので、4K/60Hz HDR、1080p/120Hz のゲーム環境に特化したゲーム&AVシステムの構築のまとめ記事を別に準備しています。

2021年4月、SONYストアの繰り上げ抽選で、やっとPS5が買えました。

書斎のHDMIキャプチャーシステム 2021年6月17日Ver

住宅ローンを払い終えて小遣いに余裕ができたので、本業をセーブし時間を作って、2021年のGW頃から書斎のゲーム環境の機材を新しいものに置き換えています。

UHD / 120Hz、HDR10が表示できる ブラビア XRJ-50X90Jも買ったので、4畳半の書斎にいれるべくGW休み10日間を使ってレイアウトを変えました。その後、連休を使って、徐々に機材の更新をしています。

2021年8月15日 ゲームで遊びつつ、プレイ動画を録画、ブログにプレイ日記を書くシステムの再構築中
  1. ブラビアからのeARC(A1080は非対応なので通常のARC)でしばらく遊びつつ
  2. UHD / 60Hz HDRの環境、ヤマハのA1080でのHDMIキャプチャシステム
  3. RX-A4Aで、HDMIキャプチャシステムを追加
S爺
AVアンプでリアルサラウンドのゲーム環境で、HDMI録画をって欲ばると、その難しさは、やって見た人でないとわからない領域なんでw。ごく一部のマニアのための別記事を追加していきます。









  • この記事を書いた人

SG(S爺)

週末にゲームに興じるジジイです。 提灯(ステマ)記事ではない”本物の”口コミ レビュー記事を書いています。

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